2022年07月02日

令和3(2021)年度健康長寿とちぎづくり表彰事例集

当士会は、栃木県が取り組みしている「令和3年度健康長寿とちぎづくり」にてSTが各地域で行なっている口腔・嚥下機能を強化する取り組みや嚥下機能の評価、計測に基づく個別相談等が評価され健康応援部門で優秀賞を受賞しました。その様子が事例集に載っています。是非ご覧ください。

令和3(2021)年度健康長寿とちぎづくり表彰事例集.pdf
posted by Tochigi-ST at 16:36| お知らせ

全国協会からのお知らせ 令和4年度実務者講習会:基礎編

平素より大変お世話になっております。この度、「令和4年度 実務者講習会:基礎編」を昨年度と同様にオンラインにて開催いたします。本講習会は、2〜3年程度の経験を持つ言語聴覚士を対象としておりますが、経験を積まれた言語聴覚士の方にとっても、後輩を適切に指導する上でのポイントやヒントをつかむ機会になることと思います。臨床実務能力を高める講習会となっております。是非ご参加ください。

開催日時 : 令和4年8月20日(土)10:00−16:00 (受付開始 9:30)
           21日(日) 9:00−15:30
開催方法 : オンライン講習会(Zoom)
会費   :会員15,000円/非会員25,000円 ※締切:7月9日(金)
協会HP:https://www.japanslht.or.jp/article/article_1877.html
※詳細につきましては、添付資料でもご確認いただけます。

令和4年度実務者講習会:基礎編_受講者募集のお願い.pdf
posted by Tochigi-ST at 14:11| 研修会案内

一般財団法人 訪問リハビリテーション振興財団主催研修会の案内

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。この度、下記の研修会を開催致しますので、ご案内申し上げます。
【オンライン開催】第28回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1
【主催】リハビリテーション専門職団体協議会(日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会)
【要旨】
訪問リハビリテーションのスペシャリストを育成するための、3協会合同の唯一の人材教育プログラムです。これからの地域リハビリテーションに従事するために必要な項目が網羅されており、現場で実践できる内容から、管理運営まで総合的に学べ、訪問だけでなく通所系リハビリテーションに従事している方にも有用な内容になっております。訪問・通所系に従事している方、これから従事する予定の方、現在管理職を務めている方、これから管理職を目指す方など、多くの方の受講をお待ちしています。

■日時:2022年9月17日(土)〜9月18日(日)
■会場:オンライン開催
■ホームページ: http://www.hvrpf.jp/4115
■お申込み:株式会社geneホームページよりお申込ください。

各都道府県主催の実務者研修会を受講された方:
https://fs219.xbit.jp/n954/form15/ ※7月4日(月)より受付開始
未受講の方:
https://fs219.xbit.jp/n954/form16/ ※7月11日(月)より受付開始

■申込締切 2022年8月21日(日)まで
posted by Tochigi-ST at 14:05| 研修会案内

2022年06月25日

求人案内

直接担当者にお問い合わせください。

2023年度職員募集要項.doc
posted by Tochigi-ST at 16:51| お知らせ

2022年06月23日

令和4年度失語症者向け意思疎通支援者養成研修申し込みのお知らせ

今年度も失語症者向け意思疎通支援者養成研修を行います。ご希望の方は、募集要項を確認のうえ申し込みをしてください。

詳細はこちらをご確認ください。

スケジュール.xlsx
コロナやその時の状況により日程等変更する場合があります。

https://www.pref.tochigi.lg.jp/e05/kouhou/r4situgosyou.html
posted by Tochigi-ST at 07:34| お知らせ

2022年06月22日

2022年06月12日

第5回一般社団法人言語聴覚士会総会を開催しました

6月12日(日)オンラインと会場(コンセーレ)にて総会を開催しました。基調講演には、国際医療福祉大学成田キャンパスの倉智雅子先生をお迎えし「これからの言語聴覚士とは」というタイトルでご講演いただきました。言語聴覚士の歴史と今後、日本だけでなく海外での動き、倉智先生が経験された時代背景と人生設計等興味深いお話を楽しく聞くことができました。また、先生が研究された前舌保持嚥下の誕生秘話も聞くことができ、研究と日々の臨床が結びつくことも感じることができました。講演の後は総会を行い、議案は賛成多数で可決されました。
posted by Tochigi-ST at 18:21| 活動報告