2022年07月10日

全国協会からのお知らせ アンケート依頼

この度、医療保険部にて添付の通り実態調査を行うこととなりました。実施期間は本日より7月20日(水)までです。

○調査対象:会員施設(1施設1回のみの回答)
○回答フォーム(Googleフォームを使用)
 :https://forms.gle/ni11kwD1JerZLYvS6

協会ホームページに掲載の会員向け記事はこちら
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1888
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2020年12月05日

全国協会よりアンケート依頼 第22回日本言語聴覚学会in愛知について

第22回日本言語聴覚学会in愛知について

新型コロナウィルスの感染拡大の中、全国学会の開催を準備しております。現時点では現地とWEB上でのハイブリッド開催を目指しております。できる限り安心・安全に開催できるよう緊急アンケートを行うことにいたしました。アンケートもWEB上で行えるよう下記のリンクにて作成いたしました。
より多くの方々に回答をいただきたく思います。ご協力お願いいたします。

【第22回日本言語聴覚学会 緊急学会アンケート】
https://www.entry-sys.net/jaslht22/user/7/input.php
【締切】2020年12月11日(金)

※本システムを利⽤する際は、下記ブラウザを推奨いたします。
<推奨ブラウザ>
●Microsoft Edge
●Google Chrome

お問い合わせ先:実行委員会事務局  hyamamoto@med.nagoya-u.ac.jp
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2020年11月22日

訪問看護ステーションにおける人員配置基準の新設に関する署名活動について

訪問看護ステーションにおける人員配置基準の新設に関する緊急署名活動について

 現在、令和3年度介護報酬改定に向けての議論が厚生労働省で行われています。訪問看護ステーションにおいては、一部の事業所でリハビリテーション専門職の配置割合が高いことが俎上に載せられ、看護職員の配置割合を6割とする方針が示されています。
 この制度改正により、介護保険利用者だけでも約8万人の方がサービスを受けることができなくなり、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士は約5千人が雇用を失うと見込んでいます。そこで、国民のニーズに応じられる柔軟な制度改正を行うことを求めるための署名活動を行い、厚生労働大臣をはじめとした関係各所に国民の声を届けたいと思っております。
 つきましては、以下の内容をご確認のうえ、サービスを受けているご利用者様やご家族様、医師やケアマネジャー等の医療・介護関係者の皆様に今回の趣旨をご説明の上、署名活動にご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

内  容:訪問看護の配置割合の反対署名活動を3協会合意のもとで実施する
署名対象:利用者と家族を中心に、医療・介護関係職種、事務職、一般国民の皆様
署名方法:1.署名用紙での署名(利用者様・家族様のみ)
     2.インターネット署名(医療・介護専門職、事務職、一般国民の皆様)
目  標:10万人
提出先 :厚労大臣など
期  日:第1次締切り 11月30日(月)
     第2次締切り 12月6日(日) 
     ※ 第2次は予備締切のため出来る限り11月30日までのご提出にご協力のほどよろしくお願い致します。
1.署名鑑文.pdf
2.署名用紙_署名の注意点.pdf
3.国民の皆様への影響説明スライド.pdf
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